医療法人OJ会
新着情報一覧

  • ILCウェルネスクリニック東京を開院いたしました。

    この度、2025年8月1日、ILC ウェルネスクリニック東京を開院いたしました。

    ILC ウェルネスクリニック東京では、保険診療の診察が出来るクリニックとして、手術では治らない椎間関節症、筋・筋膜性腰痛症、血流障害、側弯症、仙腸関節症などが原因の腰痛に対しても積極的にアプローチし、腰痛治療効果 100% を目指します。

    ILCウェルネスクリニック東京 概要
    ■住所:東京都中央区日本橋3-3-12 E-I BLDG. 3F
    ※アクセス:JR「東京駅」の八重洲中央口より約徒歩5 分(八重洲地下街23番出口より徒歩1分)
    ■電話:03-6262-0069(予約受付番号:03-6712-3520)
    ■院長:岩崎 倫明
    ■診療時間:火・水・木・金・土 9:00~18:00(祝日・年末年始除く)

  • ILC国際腰痛クリニック 名古屋院を開院いたしました。

    この度、2025年8月1日、ILC国際腰痛クリニックは名古屋院を開院いたしました。

    地域の皆様に愛されるクリニックを目指し、質の高い医療サービスを提供できるようスタッフ一同努めてまいります。
    皆様のご来院を心よりお待ちしております。

    名古屋院の詳細については、下記ページをご覧ください。
    [名古屋院の詳細はこちら]

  • 【活動レポート】「ゴルフネットワーク エージシュートチャレンジカップ2025」に協賛しました


    この度クリニックで初となる「ゴルフネットワーク エージシュートチャレンジカップ2025」に協賛しました。
    『ゴルフネットワーク エージシュートチャレンジカップ2025 Presented by 伊藤園 歩筋サポートEX-3つの働き-』 

    6月23日(月)東京よみうりカントリークラブで開催された本イベントは、シニア世代のゴルファーが主役となる大会です。
    ゴルフを通じて健康的なライフスタイルを楽しむ方々が多く参加され、当院としても「健康寿命の延伸」や「慢性腰痛の予防・改善」を掲げる中で、非常に意義深い取り組みとなりました。

    ※エージシュートチャレンジカップとは?
    自分の年齢と同じか、それ以下のスコアで18ホール回ることを目指す大会。60歳以上のゴルファーなら誰でも参加可能。プロ・アマ問わず。

    イベントブース内では腰痛に関する無料相談会や理学療法士による施術体験を行い、ご自身の体の状態を知る機会としてご活用いただきました。さらに、お立ち寄りいただいた皆様には、ご自宅でできる簡単ストレッチをまとめた冊子『これからもゴルフを楽しむために ストレッチ HandBook』をお渡しし、日常的なセルフケアの第一歩としてご案内しました。

    理学療法士による施術体験は多くの方にご利用いただきました。特にプレー後の時間帯には、「少し楽になるようなマッサージがしたい」「腰が張っているので揉んでほしい」といった”癒やし”を目的とした声が多く聞かれました。
    一方で、私たちが提供するのは「医療機関での施術」であり、単なるリラクゼーションではありません。「なぜ痛むのか」「どこが原因なのか」を見極め、評価した上で対応するという、医療従事者ならではの強みがあります。
    今回、私たち自身が再認識したのは、「評価をしてから施術(治療)する」ことの価値です。症状の根本原因を明らかにせず、場当たり的に筋肉をほぐすだけでは、一時的なリラクゼーションに留まります。
    しかし、身体全体を医学的な視点で評価することで、「どこに負担がかかっているのか」「動きのクセはどうか」「将来的に痛みや機能低下を引き起こしそうなリスクがあるか」といった点まで見通すことが可能です。こうした医療としての施術の存在を、多くの方に知っていただく必要があると改めて感じました。
    「痛みが出たから治療を受ける」だけではなく、「痛みが出る前から身体の状態を把握し、予防していく」ことの重要性を多くの方に伝える必要があると感じています。
    私たちのクリニックでは、身体機能の評価から、痛みの原因の特定、適切なトレーニングやセルフケアの提案まで、幅広く対応しています。
    ゴルフは、単なるスポーツに留まらず、多くの方にとって人生の楽しみであり、生きがいでもある趣味です。また、適度な運動と、仲間との交流は、心身の健康維持にとても効果的です。
    ”健康だから趣味が楽しめる” ”元気だからこそ仲間と外出できる”
    一人でも多くの方が、年齢や体の不調にとらわれず、好きなことを長く楽しめる人生を歩んでいただけるように…その実現のため、私たちはこれからも、信頼される医療パートナーであり続けます。

  • 4月2日が【腰痛と向き合う日(4「腰」2「痛」)】として記念日に

    ILC国際腰痛クリニックは「腰痛治療の効果100%を目指す」という理念のもと、
    4月2日を4「腰」2「痛」【腰痛と向き合う日】として制定いたしました。

    ILC腰痛クリニックは4月2日を(腰痛と向き合う日)として一般社団法人 日本記念日協会に記念日登録を行いました。

    今や国民病とも言われる「腰痛」。日本における腰痛の患者数は約3,000万人と推計されており、日本人の約8割が生涯に一度は腰痛を経験すると言われております。また、直近の厚生労働省の「令和4年国民生活基礎調査」では、男女ともに自覚症状(有訴者率)で腰痛がトップでした。

    私たちILC国際腰痛クリニックは、「腰痛に悩む人を何とか助けたい」との強い信念を持って日々、患者さんに向き合っています。人生100年時代、皆様にお伝えしたいことは「諦めないで」ほしいということ。私たちと共に、「腰痛と向き合い」どこも痛まない、しびれない、心も体も健やかでHappyな人生を送りましょう!そんな、私たちの思いを1人でも多くの腰痛に悩む方へ広めたいと考え「腰痛と向き合う日」を制定しました。

    ILC国際腰痛クリニックは、「腰痛治療の効果100%を目指してよりラクにリスクの少ない治療を安心・納得して受けていただく」を理念に掲げ、世界中の先進的で日帰り可能な腰痛治療を、厳選して日本に導入しました。特に日帰り脊柱管狭窄症治療法である「セルゲル法」「フローレンス法」「Qフローレンス法」をメインに行っているクリニックです。腰痛による痛みやしびれは様々な要因が複雑に絡み合っていることが多く、痛みやしびれの原因を取り除くにはしっかりとした診断が必要です。MRI検査だけではなく、患者さんの症状や、日常生活をしっかりと確認する事が重要です。その為、外来診察時には30分という時間を設け、治療法、予防・改善についても患者さんが安心・納得出来るようにじっくりと診察を行います。治療後も充実したアフターフォローに加え、宿泊型リハビリ施設にも力を入れ患者一人ひとりをしっかりサポートするようにしております。

    人生100年時代、「腰痛のないハッピーな人生を」。ILC国際腰痛クリニックが全力でサポートいたします。

    腰痛と向き合う日_記念日証
  • ホームページをリニューアルいたしました。

    この度、ホームページをリニューアルいたしました。
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