レントゲン レントゲン

ILC国際腰痛クリニック東京

日本全国・海外患者様の対応可

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・すべり症 等
「老化した椎間板を修復する」
日帰り治療【セルゲル法】

ILC国際腰痛クリニック東京 治療の特徴

  • 医者

    老化した椎間板を修復する
    「セルゲル法」

    ILC国際腰痛クリニックでは、今まで様々な治療を行ってきました。その経験・知識・治療効果を検証した結果、椎間板を修復させる事が出来る治療は「セルゲル法」であると確信しました。
    ※治療後のCTやレントゲンでも修復出来ている事が確認出来ます

  • 寄り添い

    手術が出来ない、
    手術をしたくない

    今まで手術を断念せざるを得なかったご高齢者の手術や、多くの合併症を抱えた患者さんの手術も可能です。

  • 腰

    手術後に改善しなかった、
    再発された方

    手術をしたが改善しなかった方や、手術後数年して再発してしまった患者さんも治療を行います。

  • 施設内

    リスクの少ない
    「日帰り治療」

    当院ではメスを使って切開するような治療を行いません。治療は針のみの治療になりますので、基本的に治療後の通院は必要ありません。

Cellgell セルゲル法の
メリット・デメリット

そもそも腰の病気の原因とは?

腰の病気の原因
Q老化した椎間板を修復すると痛みが無くなるの?
A椎間板が老化するとひび割れを起こし、椎間板の中から炎症を引き起こす成分が外に漏れます。それが痛みの一つの要因であるとも言われているので、椎間板を修復すると痛みが解消されます。

セルゲル法の
「メリット」

約20~30分の治療で老化した椎間板を修復させて椎間板由来の炎症を取り除く事が出来ます。一度セルゲル法で椎間板を修復すると、椎間板の内部に永久的にインプラントとして残るため、再発やインプラントが無くなってしまうといった報告は現在のところありません。また、椎間板の修復により椎間板を安定させる事で他の外科的手術をしたとしても再発防止になります。椎間板ヘルニアに対しては、飛び出たヘルニアを元の位置に戻す効果もあります。
※様々な椎間板の修復治療がありますが、「セルゲル法」は治療後、椎間板が修復できているかどうかCTやレントゲン等で確認できます。

ct画像

セルゲル法の
「デメリット」

脊柱管狭窄症やすべり症等の手術のように、骨を削ってボルトで固定したり、黄色靱帯を切除する訳では無いので、「セルゲル法」の治療後、痛みやしびれが治療前と同じであれば手術が必要な場合もあります。

セルゲル法の認定証
※医療機関が「セルゲル法」を行うにはこのような認定証が必要になります。
認定証
※ILC国際腰痛クリニックでは「セルゲル法」の専門の医師と連携して日々治療技術の研磨を行っています。

About 当院の理念

「腰痛治療の効果100%を目指してよりラクにリスクの少ない治療を安心・納得して受けていただく」

腰痛による痛みやしびれは様々な要因が含まれている事が多く、痛みやしびれの原因を取り除くにはしっかりとした診断が必要です。MRI検査だけではなく、患者さんの症状や、日常生活をしっかりと確認する事が重要です。その為、外来診察時には30分という時間を取らせて頂き、治療法、予防・改善についても患者さんが安心・納得出来るように話しをいたします。
また、治療後のアフターフォローをしっかりしなければ再発してしまう可能性もありますので、充実した治療後のアフターフォローにも力をいれています。

Doctor’s 医師紹介

Disease このような病気・症状でお悩みの方へ

各病名・症状の画像か説明文をクリックするとより詳しい情報(原因・症状・治療法・費用など)をご覧頂けます

  • 椎間板ヘルニア

    椎間板ヘルニアのイラスト

    椎間板ヘルニアとは、背骨の間でクッションの役割をしている椎間板と呼ばれる軟骨組織が老化等の様々な要因によって変形し、一部が飛び出してしまう病気です。腰の痛み、お尻の痛み、足のしびれ等が主な症状です。当院では椎間板を修復するセルゲル法で治療し、腰痛特化型のリハビリで再発を防ぎます。

  • 脊柱管狭窄症

    脊柱管狭窄症のイラスト

    脊柱管狭窄症とは、背骨で囲まれたトンネル(脊柱菅)部分が椎間板ヘルニアなどによって押されて狭くなることで脊髄神経が圧迫される病気です。主な症状は足のしびれ、神経痛ですが同時に炎症を起こしているケースでは腰・お尻の痛みもあります。当院では椎間板を修復するセルゲル法で治療し、腰痛特化型のリハビリで再発を防ぎます。

  • すべり症

    すべり症のイラスト

    すべり症とは、背骨が骨折や椎間板の変性や関節の劣化によって正常な位置からずれてしまう病気です。主な症状は足のしびれ、神経痛ですが同時に炎症を起こしているケースでは腰・お尻の痛みもあります。また、前かがみになると楽になることも特徴的です。当院ではセルゲル法で要因となる椎間板変性を治療し、腰痛特化型のリハビリで再発を防ぎます。

Consultation 診察のご案内

当院の治療は全て日帰りで行うことができます。
まずはお気軽にお電話もしくは折り返し希望フォームよりお問い合わせください。

※MRI撮影は提携クリニックでの撮影となりますので別日となります

  • お問い合わせ

    1.お問い合わせ

    当院は完全予約制ですので、必ずお電話による予約の上ご来院下さい。

    ※当日治療をご希望の場合は事前に電話でご相談下さい。

  • MRI撮影

    2.MRI撮影

    お問い合わせ時の電話で決定した予約日時に、当院が提携しているクリニックにてMRI撮影をして頂きます。画像が入ったCD-ROMを受診当日に当院受付にてお渡しください。また、他院で撮影されたMRIの画像をお持ちの場合はお問い合わせ時にご相談ください

  • 受診

    3.受診

    健康保険証、各種医療証、画像データなどをご用意の上、受付へお越しください。問診後、レントゲンによる画像撮影を行います。検査の所要時間は約5分程度です。検査終了後、医師による診察を30分ほどかけてじっくりと行い、患者さま一人一人にあった最適な治療プランについて検討しご提案を致します。

  • 治療

    4.治療

    当日治療をご希望の患者様は午前の検査・診察後、午後から治療をさせて頂く事も可能です。治療時間は各治療により異なりますが局所麻酔を行い15分~45分程度(1箇所あたり)の治療になります。

  • ご帰宅

    5.ご帰宅

    治療後に回復室をご用意しておりますので、約1時間から1時間30分程安静にして頂き、医師の診察後、ご帰宅となります。

  • アフターフォロー

    6.アフターフォロー

    アフターフォローで定期的にご連絡させていただきます。またご不明な点ございましたらお気軽にお問い合わせください。

当院では遠方からの患者様も多いため
「セルゲル法」等の治療が出来るかどうか事前に確認して頂く事も可能です。

患者様の症状について、
無料で画像相談を承ります!

Open 診察時間

クリニック外観
完全予約制
9:00
〜17:00
× × ×

Access 当院へお越しの方へ

名称
ILC国際腰痛クリニック東京
住所
〒108-0075
東京都港区港南1丁目8−15 Wビル1F

JR「品川駅」から
当院までのルート

  • 経路1
    改札は中央改札と北改札どちらも中央自由通路に出るため、どちらから出ても大丈夫です
  • 経路2
    中央改札口の写真です。改札を出たら写真上部の案内表示にある「港南口」(右手)へ向かって歩いてください
  • 経路3
    中央改札口を出て港南口へ向かっている写真です。中央自由通路をまっすぐお進みください
  • 経路4
    中央自由通路をまっすぐ進むと左右に新幹線の改札が見えてきます。引き続きまっすぐお進みください
  • 経路5
    港南口に到着しましたら左方向にお進みください
  • 経路6
    ソニーグループ本社と当院が入るWビルが見えます。矢印の方向へお進みください
  • 経路7
    通路を進むと、左手に地上へ降りる階段が見えます。エレベーターも隣にあります
  • 経路8
    階段もしくはエレベーターで地上に降りてください
  • 経路9
    地上に降りましたら矢印方向(コクヨのビルの方向)にまっすぐお進みください。
  • 経路10
    交差点を渡り、30メートルほど歩いて頂くと左手にWビルの入口が見えてきます
  • 経路11
    Wビルの入口です。左に曲がって進んでください
  • 経路12
    当院へ続く通路です。正面にソニーグループ本社ビル、右ななめ前方にWビルが見えます
  • 経路13
    当院の入口へ到着です。当院までお気をつけてお越しください。