もう、歩くのをあきらめなくてもいい。「手術したくない」「手術はしたくない」「高齢で手術を断られた」方へ。たった一度の注射で、一生モノの腰痛修復を。
全国の主要駅から徒歩圏内
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「品川駅」改札口より徒歩7分
ILC国際腰痛クリニック 東京院
東京都港区港南1丁目8−15 Wビル1F
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「東京駅」改札口より約徒歩5分
ILCウェルネスクリニック 東京
東京都中央区日本橋3-3-12 E-1 BLDG. 3F
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「新大阪駅」改札口より徒歩5分
ILC国際腰痛クリニック 大阪院
大阪府大阪市淀川区西中島5丁目4-20
新大阪駅前中央ビル1F -
「名古屋駅」の桜通口より約徒歩3分
ILC国際腰痛クリニック 名古屋院
愛知県名古屋市中村区名駅4丁目6-23
第3堀内ビル1F
他院で「しびれは残る」「麻酔は無理」と言われたことはありませんか?
「高齢や持病で全身麻酔ができない」という理由で治療を断られた方も、ご安心ください。
当院は局所麻酔のみの低侵襲治療のため、80代・90代の方も安全に受けていただけます。
しびれの早期改善にも自信があります
他の病院では「足のしびれは残る」「改善には非常に時間がかかる」と言われることが一般的です。
しかしILCでは、しびれをとることについても、短期間で高い効果を出す実績を積み重ねています。
治療後の改善事例
多くの患者様が、手術なしで「自分自身の足で歩く喜び」を取り戻しています。
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70代 男性腰部脊柱管狭窄症
改善済み
「わずか5分で足がしびれて歩けなかった状態から、30分以上の連続歩行が可能に。」
治療前のお悩み
間欠性跛行により、スーパーへの買い物も途中で何度も休まなければならなかった。他院で手術を勧められたが断念。
治療後の経過
治療後その日のうちに帰宅。3ヶ月後には趣味のゴルフを再開できるまで回復。
※効果には個人差があります。
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80代 女性腰椎すべり症・狭窄症
改善済み
『高齢だから手術は難しい』と言われた激痛が、一度の治療で解消。
治療前のお悩み
朝起き上がるのも辛い腰痛。杖なしでは歩行困難で、寝たきりへの不安を抱えていた。
治療後の経過
体にメスを入れない治療を選択。今では杖なしで近所の公園まで散歩を楽しんでいる。
※効果には個人差があります。
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90代 男性脊柱管狭窄症
改善済み
90代でも受けられる低侵襲治療。諦めていた足のしびれが劇的に改善。
治療前のお悩み
高齢による体力低下で手術は不可能と診断。日常生活の移動すら苦痛になっていた。
治療後の経過
局所麻酔による短時間の治療で改善。ご家族の支えのもと、自力歩行が可能に。
※効果には個人差があります。
下記のような症状やお悩みも是非ご相談ください。
- ・ 足のつっぱり・しびれが辛い
- ・ 歩くとすぐに痛みで歩けなくなる
- ・ 背骨や腰が曲がっている
- ・ 骨や軟骨・椎間板がつぶれていると言われている
- ・ 老化だからしょうがないと言われている
- ・ 手術はできないと言われている
- ・ 手術後に再発した
- ・ 薬や湿布では良くならない
- ・ 整体、リハビリでは良くならない
- ・ ブロック注射が効かなくなった
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80代・90代も可能
高齢、持病、他院での手術不可診断など、年齢を理由に諦めていた方でも治療可能です。
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メスを使わない
特殊な注射で椎間板を直接修復。傷跡が残らず、出血の心配もほとんどありません。
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日帰り完結
治療時間は最短15分。その日のうちに歩いて帰宅でき、翌日から日常生活に戻れます。
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全身麻酔なし
当院では全身麻酔を使った治療は行いません。体への負担が少ない治療をおこないます。
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一生ものの持続力
一度の治療でインプラントが定着。再治療の不安を解消し、長期間の効果が期待できます。
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一生涯サポート
生涯健康にお過ごし頂きたいから「一生アフターサポート」をご提供いたします。
老化した椎間板を改善する日帰り治療
どんな治療?
※1 参照元:インターナショナル・ジャーナル・オブ・スパイン・サージェリー第15巻付録1 椎間板変性症の再生治療より
当院が提供する治療は、欧州を中心に世界54ヶ国以上で導入されている先進的な治療法です。
他の治療法のように、椎間板のボリュームが減少することがなく、治療後に注入したゲル状の薬剤が椎間板にとどまることで椎間板を温存することが可能です。
また、椎間板を修復し髄核の漏れが防がれることによって、椎間板自体が自身の再生能力によって元の正常な機能を回復すると考えられています。※1
治療方法
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01 治療部位の確認
X線透過装置を使用しながら、治療部位の確認をおこないます。
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02 椎間板への穿刺
局所麻酔をおこなった後、X線透過装置を使用しながら
0.8mmの針を椎間板内に挿入します。 -
03 ジェルの注入
0.8mmの針を挿入後、
椎間板内にインプラント化するジェルを注入します。 -
04 椎間板周囲に鎮痛薬注入
インプラント化するジェルを注入後、
椎間板の周りに炎症を抑えるオゾンと鎮痛薬を注入します。
治療後はお部屋で、60〜90分ほど安静にしていただきます。
医師の診察後、問題なければご帰宅可能です。
AFTER 経過
※2 参照元:インターナショナル・ジャーナル・オブ・スパイン・サージェリー第15巻付録1 椎間板変性症の再生治療より
治療後1~2週間は症状が一時的に悪化する可能性があります。理由としては、注入したインプラントによる減圧効果により周囲の組織を引っ張る為と考えられているからです。
損傷していた亀裂部分に、薬剤が入り込むことで椎間板は徐々に修復されていきます。
さらに、椎間板が修復されると椎間板自体が自身の再生能力によって元の正常な機能を回復します。※2
Lifetime After Support 一生アフターサポート
その人にとって負担がかかっている
身体の使い方や生活環境を
長年継続してしまった結果として、
現在の痛み・痺れが現れています。
手術・治療をしてどれだけ良くなったと
しても
その負担を根本的に変えなければ、
治療した場所とは別のところで
痛みやしびれが発生する可能性が
残されてしまいます。
最悪のケースでは
再発してしまう可能性もあります。
ILCでは患者様に生涯健康に
お過ごし頂きたい想いから
「一生アフターサポート」をおこなっています。
自立支援リハビリテーション
「介護度」を改善し、自立した生活を取り戻す。
ILCでは、介護度まで下げることができるリハビリセンターを併設。
要介護1〜3の方でも、自立した生活へ戻れるよう強力に支援しています。
ご家族と今後も一緒に、安心して暮らせる身体づくりを。
医師紹介
DOCTER
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医療法人OJ会 理事長
簑輪 忠明 Tadaaki Minowaひとりひとりの患者様のお悩みに寄り添うべく時間をかけて丁寧に診察をおこなっております。腰痛の痛みやしびれを可能な限り無くすことができるよう海外の腰痛治療技術を駆使し最善を尽くしております。今まで腰痛を我慢していた方、また趣味やスポーツを出来るようになりたい、色々なお悩みと希望があると思います。諦める前にぜひ一度受診ください。
※医療機関が当治療法を行うにはこのような認定証が必要です。 経歴
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2009年日本医科大学医学部 卒業
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2009年~初期研修医
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2011年~日本医科大学付属病院
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2012年~日本医科大学千葉北総病院
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2012年~日本医科大学付属病院
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2013年~海老名総合病院
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2014年~日本医科大学千葉北総病院
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2016年~博慈会記念総合病院
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2018年~江東病院
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2022年~ILC国際腰痛クリニック東京 院長
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2024年~医療法人OJ会 理事長
所属学会・資格
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東京院 副院長
末松 裕貴 Yuki Suematsu私はこれまで脳神経外科医として多くの患者様と向き合ってきました。その中で腰痛で悩む患者様も多くいらっしゃいました。腰痛が引き起こす不快感・苦痛や日常生活の質に与える大きな影響を目の当たりにし、腰痛治療は患者様一人一人の状態に応じたアプローチが重要であると考えております。これまでの経験を活かし、共に最適な治療法を見つけ、痛みの緩和や改善を目指し、患者様の快適な生活を取り戻せるように尽力させていただきます。どんな些細なことでもお気楽にご質問・ご相談ください。どうぞよろしくお願いいたします。
※医療機関が当治療法を行うにはこのような認定証が必要です。 経歴
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2013年宮崎大学医学部医学科 卒業
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2013年~洛和会音羽病院 初期臨床研修医
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2015年~宮崎大学医学部附属病院 脳神経外科 医員
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2016年~県立日南病院 脳神経外科 常勤医
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2018年~宮崎大学医学部附属病院 脳神経外科 助教
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2020年~宮崎大学医学部附属病院 救命救急センター 助教
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2021年~県立宮崎病院 脳神経外科 副医長
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2022年~蘇生会総合病院 脳神経外科 医長
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2025年~ILC国際腰痛クリニック 東京院 副院長
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東京院
河野 亜紀 Aki Kono整形外科医として、都内の総合病院で外傷などの急性期疾患から慢性疾患まで様々な経験を積んでまいりました。国内海外問わず、学会にも積極的に参加し知見を広げて参りました。今回、慢性疼痛に悩む患者さまにできるだけ侵襲の低い治療を提供できる医療に魅力を感じ、こちらで診療させて頂きます。これまでの整形外科医として取り組んできた様々な経験を活かし、皆様が抱えていらっしゃるお悩みを解決できるよう取り組んで参ります。どうぞ宜しくお願い致します。
※医療機関が当治療法を行うにはこのような認定証が必要です。 経歴
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2014年東海大学医学部医学科 卒業
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2014年~国立病院機構東京医療センター
初期研修医 -
2016年~国立病院機構東京医療センター
整形外科 -
2023年4月~ILC国際腰痛クリニック東京
所属学会・資格
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ILCウェルネスクリニック東京 院長
岩崎 倫明 Tomoaki Iwasaki腰痛は痛みや痺れだけではなく、高血圧や糖尿病、心臓病などの併存症を増やしてしまい、健康寿命にも関係します。従来の治療だけではなかなか完治できなかった患者様に対しても多角的な視点から、その原因を分析し、世界の先進腰痛治療技術を駆使しつつ、全身疾患にも積極的に介入し、患者様お一人おひとりに合わせた集学的な治療をご提案させて頂きます。 健康寿命の延伸に向け、一緒に頑張りましょう。
※医療機関が当治療法を行うにはこのような認定証が必要です。 経歴
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1997年東京医科大学医学部医学科 卒業
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2004年神戸大学大学院 卒業
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1997年~神戸大学医学部付属病院
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1998年~三木市立三木市民病院
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1999年~財団法人甲南病院
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2001年~大阪府済生会中津病院
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2002年~神戸大学医学部付属病院
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2003年~大阪府済生会中津病院
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2007年~神鋼加古川病院
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2009年~葉山ハートセンター
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2010年~茅ヶ崎徳洲会病院
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2011年~東京医科大学病院
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2016年~都庁前血管外科循環器内科
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2025年~ILC国際腰痛クリニック東京院
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2025年〜ILCウェルネスクリニック東京 院長
所属学会・資格
- 医学博士
- 日本外科学会
- 日本心臓血管外科学会
- 日本胸部外科学会
- 日本外科学会 日本外科学会専門医
- 日本脈管学会 日本脈管学会専門医
- 心臓血管外科専門医認定機構 心臓血管外科学会登録医
- 下肢静脈瘤に対する血管内焼灼術指導医
- 腹部ステントグラフト施行医
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大阪院 院長
小寺 卓 Taku Kotera放射線科医として、大学病院や地域の基幹病院にて画像診断およびIVR(画像ガイド下治療)に従事して参りました。今回、私の経験を痛みの診療に役立てる事が出来ると知り当院への入職を希望致しました。日常的な痛みでストレスを抱え困っている方、病院を受診しても改善がなくあきらめていた方へ治療を提供できるようにお手伝いをしたいと考えています。何卒宜しくお願い致します。
※医療機関が当治療法を行うにはこのような認定証が必要です。 経歴
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2015年神戸大学 医学部医学科 卒業
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2015年~独立行政法人労働者健康安全機構
神戸労災病院 臨床研修医 -
2016年~神戸大学医学部附属病院 臨床研修医
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2017年~大阪警察病院
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2019年~国立がん研究センター中央病院
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2019年~神戸大学医学部付属病院
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2020年~加古川中央市民病院
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2022年~近畿大学病院
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2024年~ILC国際腰痛クリニック大阪 院長
所属学会・資格
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大阪院
小原 雄 You Ohara体を支える腰や足は、仕事や娯楽も含めた日常生活の様々な動作において重要な立ち位置を占めており、そのトラブルがQOLに与える影響も非常に大きなものとなります。腰や足の痛みやしびれでお困りの患者さまが、より充実した日々を過ごしていけるように、一人ひとりに合った方法をスタッフ全員で一緒に考え、ご提案させていただければと考えています。ぜひ一度、お話をお聞かせください。
※医療機関が当治療法を行うにはこのような認定証が必要です。 経歴
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2013年京都府立医科大学医学部医学科
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2013年~京都府立医科大学附属病院 研修医
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2015年~京都府立医科大学附属病院 専攻医
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2016年~松下記念病院
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2017年~京都鞍馬口医療センター
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2018年~京都府立医科大学附属病院
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2020年~京都府立医科大学附属病院 助教
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2025年~ILC国際腰痛クリニック大阪
所属学会・資格
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名古屋院 院長
伴 友弥 Yuya Banこれまで外科医として、消化器疾患を中心に幅広い診療に携わってきました。その中で、慢性的な腰痛に悩む方とも多く関わり、主に保存的な治療を行ってきました。腰痛治療は「手術」か「保存療法」の二択と考えられがちですが、実際にはその“あいだ”に多くの有効な選択肢が存在します。ILCでは、そうした“あいだ“の治療を通じて、少しでも前向きな日常を取り戻せるよう努めていきたいと考えています。名古屋の皆さまの健やかな生活の一助となれるよう、尽力してまいります。
ILC国際腰痛クリニックの特徴
脊椎外科手術に代わる
先進的な日帰り治療を提供します。
ILC国際腰痛クリニックは、腰痛の治療有効率90%を誇る(当院調べ)、先進的な技術と実績を誇るクリニックです。
当院では主に、腰痛の原因となる脊椎疾患に焦点を合わせた治療を提供しており、特に脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、すべり症といった疾患を対象にご高齢の方にとってもリスクの少ない日帰り最先端治療を提供しております
Treatment Targets 当院の治療対象
疾患
腰椎
椎間板変性症 / 椎間板ヘルニア / 脊柱管狭窄症 / 椎間関節症 / すべり症 / 分離すべり症 / 分離症 など
頚椎
頚椎椎間板ヘルニア
症状
腰椎
腰痛 / 坐骨神経痛 / ぎっくり腰 / 間欠性跛行 / 足のしびれ / 歩行時の痛み
頚椎
首の痛み / 手のしびれ / 肩の痛み など
