日帰り治療・メス不要、全身麻酔不可の方も可能

もう、歩くのをあきらめなくてもいい。「手術したくない」「手術はしたくない」「高齢で手術を断られた」方へ。たった一度の注射で、一生モノの腰痛修復を。

全国主要駅から徒歩圏内

無料カウンセリングの様子

ご予約・ご相談はこちら

受付時間
9:00〜18:00(日曜日を除く)

土曜日・祝日も受付をしています

電話のアイコン 03-6712-3520 icon arrow ご予約・ご相談のお電話はこちら

他院で「しびれは残る」「麻酔は無理」と言われたことはありませんか?

「高齢や持病で全身麻酔ができない」という理由で治療を断られた方も、ご安心ください。
当院は局所麻酔のみの低侵襲治療のため、80代・90代の方も安全に受けていただけます。

しびれの早期改善にも自信があります

他の病院では「足のしびれは残る」「改善には非常に時間がかかる」と言われることが一般的です。
しかしILCでは、しびれをとることについても、短期間で高い効果を出す実績を積み重ねています。

治療後改善事例

多くの患者様が、手術なしで「自分自身の足で歩く喜び」を取り戻しています。

  • 70代 男性 icon check改善済み
    腰部脊柱管狭窄症

    「わずか5分で足がしびれて歩けなかった状態から、30分以上の連続歩行が可能に。」

    治療前のお悩み

    間欠性跛行により、スーパーへの買い物も途中で何度も休まなければならなかった。他院で手術を勧められたが断念。

    治療後の経過

    治療後その日のうちに帰宅。3ヶ月後には趣味のゴルフを再開できるまで回復。

    ※効果には個人差があります。

  • 80代 女性 icon check改善済み
    腰椎すべり症・狭窄症

    『高齢だから手術は難しい』と言われた激痛が、一度の治療で解消。

    治療前のお悩み

    朝起き上がるのも辛い腰痛。杖なしでは歩行困難で、寝たきりへの不安を抱えていた。

    治療後の経過

    体にメスを入れない治療を選択。今では杖なしで近所の公園まで散歩を楽しんでいる。

    ※効果には個人差があります。

  • 90代 男性 icon check改善済み
    脊柱管狭窄症

    90代でも受けられる低侵襲治療。諦めていた足のしびれが劇的に改善。

    治療前のお悩み

    高齢による体力低下で手術は不可能と診断。日常生活の移動すら苦痛になっていた。

    治療後の経過

    局所麻酔による短時間の治療で改善。ご家族の支えのもと、自力歩行が可能に。

    ※効果には個人差があります。

下記のような症状やお悩みも是非ご相談ください。

  • 足のつっぱり・しびれが辛い
  • 歩くとすぐに痛みで歩けなくなる
  • 背骨や腰が曲がっている
  • 骨や軟骨・椎間板がつぶれていると言われている
  • 老化だからしょうがないと言われている
  • 手術はできないと言われている
  • 手術後に再発した
  • 薬や湿布では良くならない
  • 整体、リハビリでは良くならない
  • ブロック注射が効かなくなった

実際に治療を受けた方の真実の声をご確認ください

当院の低侵襲治療を受けられた方々のリアルな感想をGoogleマップでご確認いただけます。

icon arrow Googleマップでクチコミを見る

ILCが選ばれる6つの理由

  • icon spine

    80代・90代も可能

    高齢、持病、他院での手術不可診断など、年齢を理由に諦めていた方でも治療可能です。

  • icon injection

    メスを使わない

    特殊な注射で椎間板を直接修復。傷跡が残らず、出血の心配もほとんどありません。

  • icon clock

    日帰り完結

    治療時間は最短15分。その日のうちに歩いて帰宅でき、翌日から日常生活に戻れます。

  • icon injection

    全身麻酔なし

    当院では全身麻酔を使った治療は行いません。体への負担が少ない治療をおこないます。

  • icon effect

    一生ものの持続力

    一度の治療でインプラントが定着。再治療の不安を解消し、長期間の効果が期待できます。

  • icon support

    一生涯サポート

    生涯健康にお過ごし頂きたいから「一生アフターサポート」をご提供いたします。

老化した椎間板を改善する日帰り治療

治療時間1箇所10分〜、メスは使わない、入院不要

どんな治療?

レントゲン画像

※1 参照元:インターナショナル・ジャーナル・オブ・スパイン・サージェリー第15巻付録1 椎間板変性症の再生治療より

当院が提供する治療は、欧州を中心に世界54ヶ国以上で導入されている先進的な治療法です。

他の治療法のように、椎間板のボリュームが減少することがなく、治療後に注入したゲル状の薬剤が椎間板にとどまることで椎間板を温存することが可能です。

また、椎間板を修復し髄核の漏れが防がれることによって、椎間板自体が自身の再生能力によって元の正常な機能を回復すると考えられています。※1

治療方法

  • 炎症で痛みが発生

    01 治療部位の確認

    X線透過装置を使用しながら、治療部位の確認をおこないます。

  • 椎間板に針を挿入

    02 椎間板への穿刺

    局所麻酔をおこなった後、X線透過装置を使用しながら
    0.8mmの針を椎間板内に挿入します。

  • インプラント化するジェルを注入

    03 ジェルの注入

    0.8mmの針を挿入後、
    椎間板内にインプラント化するジェルを注入します。

  • 椎間板

    04 椎間板周囲に鎮痛薬注入

    インプラント化するジェルを注入後、
    椎間板の周りに炎症を抑えるオゾンと鎮痛薬を注入します。

治療後はお部屋で、60〜90分ほど安静にしていただきます。
医師の診察後、問題なければご帰宅可能です。

AFTER 経過

インプラントの減圧効果により組織が引っ張られる 症状が改善

※2 参照元:インターナショナル・ジャーナル・オブ・スパイン・サージェリー第15巻付録1 椎間板変性症の再生治療より

治療後1~2週間は症状が一時的に悪化する可能性があります。理由としては、注入したインプラントによる減圧効果により周囲の組織を引っ張る為と考えられているからです。

損傷していた亀裂部分に、薬剤が入り込むことで椎間板は徐々に修復されていきます。

さらに、椎間板が修復されると椎間板自体が自身の再生能力によって元の正常な機能を回復します。※2

Lifetime After Support 一生アフターサポート

サポートのイメージ

その人にとって負担がかかっている
身体の使い方や生活環境を
長年継続してしまった結果として、
現在の痛み・痺れが現れています。
手術・治療をしてどれだけ良くなったと
しても
その負担を根本的に変えなければ、
治療した場所とは別のところで
痛みやしびれが発生する可能性が
残されてしまいます。
最悪のケースでは
再発してしまう可能性もあります。
ILCでは患者様に生涯健康に
お過ごし頂きたい想いから

「一生アフターサポート」をおこなっています。

OJウェルネスセンター
サポートのイメージ

自立支援リハビリテーション

「介護度改善し、自立した生活を取り戻す。

リハビリの様子

ILCでは、介護度まで下げることができるリハビリセンターを併設。
要介護1〜3の方でも、自立した生活へ戻れるよう強力に支援しています。

ご家族と今後も一緒に、安心して暮らせる身体づくりを。

無料カウンセリングの様子

ご予約・ご相談はこちら

受付時間
9:00〜18:00(日曜日を除く)

土曜日・祝日も受付をしています

電話のアイコン 03-6712-3520 icon arrow ご予約・ご相談のお電話はこちら

医師紹介
DOCTER

ILC国際腰痛クリニックの特徴

脊椎外科手術に代わる
先進的な日帰り治療を提供します。

ILC国際腰痛クリニックは、腰痛の治療有効率90%を誇る(当院調べ)、先進的な技術と実績を誇るクリニックです。
当院では主に、腰痛の原因となる脊椎疾患に焦点を合わせた治療を提供しており、特に脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、すべり症といった疾患を対象にご高齢の方にとってもリスクの少ない日帰り最先端治療を提供しております

Treatment Targets 当院の治療対象

疾患

腰椎

椎間板変性症 / 椎間板ヘルニア / 脊柱管狭窄症 / 椎間関節症 / すべり症 / 分離すべり症 / 分離症 など

頚椎

頚椎椎間板ヘルニア

症状

腰椎

腰痛 / 坐骨神経痛 / ぎっくり腰 / 間欠性跛行 / 足のしびれ / 歩行時の痛み

頚椎

首の痛み / 手のしびれ / 肩の痛み など

上戻る